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各種規約に軽微な変更を加えます

· 約33分
Matsuyuki
Matsuyuki

おはようございます。いい天気ですね。
さて、よもぎサーバーの利用規約、Minecraft規約、Discord規約については、第2期生活鯖の開始とほぼ同時である2025年3月21日の改訂を最後に、本日まで内容の変更がありませんでした。
このたび、各種規約の内容を生活鯖の実情と一致させるため、各規約について軽微な変更を加えますのでご案内します。
改訂日は 5月9日(土) を予定しています。
現在の利用規約の2.4に基づき、改訂後にMinecraftサーバーおよびDiscordサーバーの利用をつづけた場合、改定後の規約に同意したものとみなされますのでご注意ください。

改定後の規約全文

改定後の規約全文については https://github.com/YOMOGI-Server/YOMOGI_Server/tree/feature_amendment260501 をご覧ください

改訂箇所

各規約について、下線の引かれた箇所が削除箇所・改訂箇所・追加箇所です。

利用規約第9条(運営からユーザーに対して行う通知)の対象を変更します

[変更前の利用規約]

9. 運営からユーザーへの通知・連絡

運営からユーザーへの通知・連絡については、次のうちの一つもしくは複数の手段を用いて行います。また、これらの通知・連絡は、送信時にユーザーに到達したものとみなします。

(中略)

(2) YOMOGI Serverのマインクラフトサーバー内での、メール受信ボックス(サーバー内で「/mail」と入力すると、ご覧いただけます)

(中略)

(4) YOMOGI Serverのマインクラフトサーバー内で、ユーザーの生活ワールドインベントリに入れた、署名された本
(5) YOMOGI Serverのマインクラフトサーバー内で、ロビーワールドの掲示板にかかれた看板・ロビー内の書見台に設置した、若しくは、チェストの中に入れられた、署名された本
(6) YOMOGI ServerのDiscordサーバー内での、メンション(但し、メンション対象は、「YOMOGI通知」を含む)
(7) Discord内での、運営のアカウントもしくはYOMOGI Server botもしくはYOMOGI Chat botから送信されたダイレクトメッセージ

[変更後の利用規約]

9. 運営からユーザーへの通知・連絡

運営からユーザーへの通知・連絡については、次のうちの一つもしくは複数の手段を用いて行います。また、これらの通知・連絡は、送信時にユーザーに到達したものとみなします。

(中略)

(2) YOMOGI Serverのマインクラフトサーバー内での、メール受信ボックス(サーバー内で「/mail」コマンドを実行すると、ご覧いただけます)

(中略)

(4) YOMOGI Serverのマインクラフトサーバー内で、ユーザーが「/warp」コマンドでワープ可能な各ワープ地点の半径20m以内に設置された看板および書見台で閲覧可能な本
(5) YOMOGI Serverのマインクラフトサーバー内でユーザーが「/notice」コマンドを実行することで確認可能なお知らせ一覧
(6) YOMOGI ServerのDiscordサーバー内での、 #お知らせ-notice チャンネルまたはその他のアナウンスチャンネル
(7) YOMOGI ServerのDiscordサーバー内での、メンション(但し、メンション対象は、「お知らせ通知」「生活サーバー」「マイクラ人狼」「ホスティングサーバー」の各ロールまたは「@here」を含む)
(8) Discord内での、運営のアカウントもしくはYOMOGI Server botもしくはYOMOGI Chat botもしくはYOMOGI_Wolf1 botから送信されたダイレクトメッセージ

  • (2)の表現を変更しました
  • 旧(4)の「ユーザーの生活ワールドインベントリに入れた、署名された本」を削除しました
    • この方法は第2期生活鯖が始まってから現在まで一度も使用されておらず、また将来にわたっても使用予定がないためです
  • 旧(5)と新(4)について、「ロビーワールドの~」という表記を「『/warp』コマンドでワープ可能な各ワープ地点の半径20m以内~」という表記に変更しました
    • 現在使用されているロビーワールドには掲示板がなく、対してlife1には掲示板が設けられているためです
  • 旧(5)と新(4)について、「チェストの中に入れられた、署名された本」は削除しました
    • この方法はかつて使用されていたようですが、現在は土地保護があり鯖民はチェストを開けられないために使用できなくなっています
  • 新(5)「『/notice』コマンドを実行することで確認可能なお知らせ一覧」を追加しました
  • 新(6)「#お知らせ-notice チャンネルまたはその他のアナウンスチャンネル」を追加しました
    • 改訂前は、利用規約9条に基づいた通知を行う際は「@everyone」を行う必要があり一部の鯖民にとっては過剰な通知となっていましたが、この改定により@everyoneを用いなくともよくなります
  • 旧(6)と新(7)について、「Discordサーバー内のメンション」の対象から「@YOMOGI通知」を削除し、「@お知らせ通知」「@生活サーバー」「@マイクラ人狼」「@ホスティングサーバー」「@here」を追加しました
    • 「@YOMOGI通知」はかつてよもぎサーバーの前身となったサーバーで用いられていた「@NEXT通知」というロールを踏襲したものですが、よもぎサーバーではこの類のロールは設けられていません
    • 現在、重要な通知は各サービスのロール(「@生活サーバー」「@マイクラ人狼」「@ホスティングサーバー」)を用いて行うこととなっています。この改定により、利用規約9条に基づいた通知をこれらのロールをつけることによって行うことができるようになります
    • 「@お知らせ通知」は現在は実装されていませんが、将来実装する可能性があります
  • 旧(7)と新(8)について、Botから送信されるメッセージに「YOMOGI_Wolf1」を追加しました
    • 「YOMOGI_Wolf1」とはMinecraftとDiscordを連携する際に使用するBotです
    • 現在のところ各Botからユーザーに向けてメッセージを送信することはありませんが、将来BotからのDMを使用する可能性があることから当該の文を記載しています

運営の限定的な民事介入についての条項を追加しました

[変更前の利用規約]

10.免責事項


(中略)

10.3 運営は、ユーザー間、若しくは、ユーザーと運営個人の間で起こった揉め事、紛争、連絡、取引について、本サービス内で発生したものかに関わらず、一切の責任を負わないものとします。
10.4 運営は、ユーザーが本サーバー内で表現、投稿(チャットを含みます)、掲示、書込したコンテンツについて、安全性、正確性、信頼性を保証しません。
また、これらのコンテンツから得られる意見については、私たちの意見ではなく、私たちは、これらの意見について支持、是認するものではありません。
さらに、運営は、これらのコンテンツを常に監視、管理することはできず、これらのコンテンツについて責任を負いません。

(後略)

[変更後の利用規約]

10.免責事項


(中略)

10.3 運営は、ユーザー間、若しくは、ユーザーと運営個人の間で起こった揉め事、紛争、連絡、取引について、本サービス内で発生したものかに関わらず、一切の責任を負わないものとします。
10.4 10.3の規定にかかわらず、運営が必要と認めた場合はユーザー間で起こった揉め事、紛争、連絡、取引の仲裁を行うことができるものとします。
運営はこの仲裁にあたり、運営個人の判断でサーバー内マネーおよびその他ユーザーがサーバー内で保有している資産の強制的な移転を行うことができるものとします。
ただし、本規定は運営が10.3の規定に基づく権利を行使することを妨げるものではありません。
またユーザーは、運営の仲裁に異議がある場合、ポリシー第3条を準用して異議申し立てを行うものができるものとします。

10.5 運営は、ユーザーが本サーバー内で表現、投稿(チャットを含みます)、掲示、書込したコンテンツについて、安全性、正確性、信頼性を保証しません。
また、これらのコンテンツから得られる意見については、私たちの意見ではなく、私たちは、これらの意見について支持、是認するものではありません。
さらに、運営は、これらのコンテンツを常に監視、管理することはできず、これらのコンテンツについて責任を負いません。

(後略)

  • 新10.4に10.3の例外規定を追加しました
    • 第2期生活鯖では、10.3より運営は民事不介入であると解されてきました。このため、鯖民同士でトラブルが発生した場合は原則として当事者同士で解決することが要求されてきました
    • これにより鯖民同士の取引が停滞する可能性が指摘されたため、現在運営内で、規定の条件を満たした場合のみ例外的に民事介入を行う制度を立案しています
    • 新10.4はこの制度で使用する条項です
    • 運営は原則として民事不介入であるという立場は規約が改訂される前後で変わりありません

運営が鯖民に与えた損害について責任を負わない根拠を明文化しました

[変更前の利用規約]

10.免責事項


(中略)

10.5 運営は、その他ユーザーが本サービスを利用したことに起因して発生したいかなる損害にも、一切の責任を負わないものとします。
10.6 運営が鯖民に対しておこなう補償については、サーバー内マネーなど、本サービス内で完結するものを上限とします。

[変更後の利用規約]

10.免責事項


(中略)

10.6 運営は、その他ユーザーが本サービスを利用したことに起因して発生したいかなる損害にも、一切の責任を負わないものとします。
この利益は、私たちがユーザーから使用料金を徴収しないことの対価として発生するものです。
10.7 運営が必要と認めた場合は、10.6の規定にかかわらず、運営から鯖民に対して損害に対する補償を行うことができるものとします。
この補償については、サーバー内マネーなど、本サービス内で完結するものを上限とします。

  • 旧10.5に相当する部分である新10.6において、運営が鯖民に与えた損害について責任を負わない根拠を明文化しました
    • よもぎサーバーの利用規約は、特定の者(=運営)が不特定多数の者(=鯖民)に対して画一的な取引(=利用規約の同意を行うことを条件にサーバーで遊べるようにすること)を行っているため、民法第548条の2で定められた定型約款に該当する可能性が高いです
    • 民法第548条の2第2項では、定型約款が信義則に反する場合は無効になる旨が規定されており、「一切責任を負わない」という記載は一般的には無効になると解されています
    • しかしその一方で、事業者の責任を制限することを反映した価格設定になっている場合、それが社会通念上相当であると認められれば無効とならないとする学説も存在します
    • ポリシー第5条にある通り、よもぎサーバーでは鯖民から一切の利用料金を徴収していません。私たちは、この対価として一切の責任を負わないことは妥当であると考えています
    • この考えをサービス利用前に共有しておくことを目的として、当該根拠を明文化しました
    • 実際に当該規定が有効になるかどうかは、類似の判例が見つかる、あるいは出されるまでわかりません
  • 旧10.6(新10.7)は、旧10.5(新10.6)の例外規定とするようにしました
    • 旧10.5において「運営は一切責任を負わない」としているのにもかかわらず旧10.6に基づき補償を行う(=責任を負っている)ことは、明らかな矛盾でした
    • 旧10.6(新10.7)を、旧10.5(新10.6)の例外規定とすることで、この矛盾を解決できます

裁判所の命令があった際のサービス提供終了について明記しました

[変更前の利用規約]

4. サービスの提供中止・中断

私たちは、以下のいずれかの事由があると判断した場合、ユーザーに対する事前通知の有無に関わらず、本サービスの全部及び一部の提供を中止若しくは中断できるものとします。

(中略)

(5) 法により本サービスの提供終了が義務付けられた場合。

[変更後の利用規約]

4. サービスの提供中止・中断

私たちは、以下のいずれかの事由があると判断した場合、ユーザーに対する事前通知の有無に関わらず、本サービスの全部及び一部の提供を中止若しくは中断できるものとします。

(中略)

(5)または裁判所の命令により本サービスの提供終了が義務付けられた場合。

  • 利用規約4の(5)で、「裁判所の命令があった際に本サービスの提供を終了すること」を明記しました

裁判所の命令があった際の情報開示その他の処罰について明記しました

[変更前の利用規約]

5. 鯖民に対する処分

運営は、ユーザーが以下のいずれかに該当した場合、...本サービスの全部及び一部の利用を制限する・...運営が所持する情報の公開...を行う...ことができるものとします。

(中略)

(7) MINECRAFT利用規約、Microsoftサービス規約、Discord利用規約・コミュニティガイドラインなどの規約に違反している、若しくは、過去にしていたと運営が判断した場合。
(8) その他、運営が本サービスの利用を適当でないと判断した場合。

[変更後の利用規約]

5. 鯖民に対する処分

運営は、ユーザーが以下のいずれかに該当した場合、...本サービスの全部及び一部の利用を制限する・...運営が所持する情報の公開...を行う...ことができるものとします。

(中略)

(7) MINECRAFT利用規約、Microsoftサービス規約、Discord利用規約・コミュニティガイドラインなどの規約に違反している、若しくは、過去にしていたと運営が判断した場合。
(8) 裁判所から発信者情報開示命令その他の命令が運営に対して通知された場合。
(9) その他、運営が本サービスの利用を適当でないと判断した場合。

  • 利用規約5の新(8)で、「裁判所の命令があった際に鯖民に対する処分を行う可能性があること」を明記しました
    • 基本的には、発信者情報開示命令があった際に裁判所に対して開示を行う形で本規約が適用されることを想定しています

文意を損なわない程度に一部表現の変更を行いました

[変更前の利用規約]

11. その他

11.1 ユーザーは、何らかの懸念、不満がある場合、または運営に対する紛争が発生した場合、まずは当事者間の話し合いにて、事案の非公式な解決を試みるよう努力しなければなりません

(中略)

11.10 この規約の初版は2022年12月11日に発行され、2025年3月21日に一部内容を改訂しました。

[変更後の利用規約]

11. その他

11.1 ユーザーは、何らかの懸念、不満がある場合、または運営に対する紛争が発生した場合、まずは当事者間の話し合いにて、事案の非公式な解決を試みるよう努めるものとします

(中略)

11.10 この規約の初版は2022年12月11日に発行され、2025年3月21日、2026年5月9日に一部内容を改訂しました。

  • 利用規約11.1の文末表現を変更しました
  • 利用規約11.10の改訂日に当該改訂が行われる日時である5月9日を追加しました

「悪質な土地保護」と「自動車の窃盗」を明確に禁止しました

[変更前のMinecraft規約]

2. 禁止事項


(中略)

2.2 ユーザーは、マインクラフトサーバー、生活ワールド内において、以下に記す行為をしてはなりません。ただし、運営が特別に指定した場合、運営の許可を得た場合は、この限りではありません。

(中略)

(2) 他人が迷惑と感じるような建造物の建築。
(3) 計算量を必要とするブロックの過度な設置。(水流、絵画、額縁、看板、等)
(4) 別途指定された、各ワールドの規約、決まり事を遵守しない行為。

[変更後のMinecraft規約]

2. 禁止事項


(中略)

2.2 ユーザーは、マインクラフトサーバー、生活ワールド内において、以下に記す行為をしてはなりません。ただし、運営が特別に指定した場合、運営の許可を得た場合は、この限りではありません。

(中略)

(2) 他人が迷惑と感じるような建造物の建築。
(3) 他人が迷惑と感じるような土地保護
(4) 計算量を必要とするブロックの過度な設置。(水流、絵画、額縁、看板、等)
(5) ユーザーが所有権を持った水平方向に移動可能なエンティティ(自動車等)を他人に転売・譲渡する行為
(6) 別途指定された、各ワールドの規約、決まり事を遵守しない行為。

  • 新2.2(3)と新2.2(5)にて、「悪質な土地保護」と「自動車の窃盗」を明確に禁止しました
    • 改訂前はこれらの禁止が明文化されておらず、実際に処罰を行う際は利用規約3.1(1)を準用していました
    • 「悪質な土地保護」とは現在のところ「他人の所有する土地の拡大を妨げる目的で周囲の土地を保護すること(囲い込み保護)」、「短辺が2マス以下の保護(ライン保護)」あるいはその両方の性格を持った土地保護が該当すると考えられていますが、情勢によって将来の解釈は変わる可能性があります

運営がMinecraftサーバー内で持つ権限についての規定を変更しました

[変更前のMinecraft規約]

3. 運営が持つ権限

運営は、下記に記すことができるものとします。
(1) マインクラフトサーバー、生活ワールド内において、3か月以上変更が加えられず放置された建造物の撤去。および該当する土地の保護解除。
(2) マインクラフトサーバー、自然資源ワールド内において、所有者を問わない任意の土地の保護解除。
(3) マインクラフトサーバー内で、任意のワールドの削除および再生成。

[変更後のMinecraft規約]

3. 運営が持つ権限

運営は、下記に記すことができるものとします。
(1) マインクラフトサーバー、生活ワールド内において、1か月以上変更が加えられず放置された建造物の撤去。および該当する土地の保護解除。
(2) マインクラフトサーバー、生活ワールド内において、通知を目的として任意の土地に看板を設置する行為。
(3) マインクラフトサーバー内で、任意のワールドの削除および再生成。
(4) YOMOGI Server利用規約および本規約を遵守しないプレイヤーに対する処罰としての性格を持つサーバー内マネーの没収、土地保護の解除を含む一切の権限行使。

  • (1)において、運営が保護解除を行える土地の条件を「3か月以上未変更」から「1か月以上未変更」に変更しました。
    • 現在運用を行っている押収制度(1か月以上未ログインの鯖民の土地を押収する制度)は利用規約5条4に基づいており、当該の規定は用いられていません
    • これにより運営と鯖民の間の認識にずれが生じる可能性が指摘されたため、今回の変更をもって条件を一致させることとしました
    • 改訂後の条項に基づけば、例えば「毎日ログインしている鯖民の1か月以上変更を加えられていない土地」は保護の解除を行うことができるようになりますが、現在のところこのような運用を行う予定はありません。また、将来運用を行う場合は改めて通知します
    • その他、現在の押収制度が改訂前後で変わることはありません
  • 旧(2)「自然資源ワールド内において、所有者を問わない任意の土地の保護解除」は削除しました
    • 第2期生活鯖は開始当時から自然資源ワールドでは土地保護ができないようになっていますので、当該規定は不要であると判断しました
  • 新(2)「マインクラフトサーバー、生活ワールド内において、通知を目的として任意の土地に看板を設置する行為」を追加しました
  • 新(4)「処罰としての性格を持つサーバー内マネーの没収、土地保護の解除を含む一切の権限行使」を追加しました
    • よもぎサーバーでは、悪質な建築や土地保護があった場合、当該建築や保護の撤去を行ってきました
    • この権力行使は利用規約5の(1)に基づいて行っていましたが、この行使に当たっては「建築や土地保護は『ユーザーデータ』である」と解釈する必要があり、いささか根拠薄弱でした

運営がDiscordのメッセージをピン留めできることを明文化しました

[変更前のDiscord規約]

3. 運営が持つ権限

運営は、下記に記すことができるものとします。
(1) 任意のメッセージの削除
(2) 任意のチャンネルの削除

[変更後のDiscord規約]

3. 運営が持つ権限

運営は、下記に記すことができるものとします。
(1) 任意のメッセージの削除
(2) 任意のチャンネルの削除
(3) 任意のメッセージのピン留め

  • Discord規約3(3)にて、運営がメッセージをピン留めできることを明文化しました

おわりに

各種規約(特に禁止事項)について不明点がある場合は、引き続き、当該行為を実行する前に運営にご相談ください。
では、おやすみなさい。