公式ショップ
運営が決めた固定価格でアイテムを売り買いでき る、いつでも使えるお店です。プレイヤーが開くチェストショップと違って在庫切れがなく、売りたいアイテムをその場でYGに換えることもできます。
使い方
/shopでショップのフォームが開きます。
- カテゴリ(素材・食べ物など)を選ぶ
- 商品を選ぶ
- 「購入」か「売却」と個数を選んで確定する
商品によっては購入だけ・売却だけのものもあります。色違いや種類違いがまとめられている商品では、購入時に色を選べます。
コマンド
| コマンド | 説明 | 権限 |
|---|---|---|
/shop | 公式ショップのフォームを開く | 全員 |
/checkprice(別名 /cp) | 手に持っているアイテムの最低販売価格を表示する | 全員 |
最低販売価格を調べる
/checkprice(短く/cpでも可)を実行すると、手に持っているアイテム1個あたりの最低販売価格が表示されます。お店の値段を決めるときに使ってください。
最低販売価格そのものについては、最低販売価格のページで詳しく説明しています。
自動売却機
持っているだけで、決めておいたアイテムが一定量たまると自動で売ってくれるアイテムです。ガチャの景品などで手に入ります。
- タップ(PCでは右クリック)するとメニューが開き、売るアイテムを設定できます
- 売られる単位は1ロット(ふつうは1スタック=64個)です
- 売却価格は公式ショップの売却価格と同じです
- 設定は機体1つ1つに別々に保存されるので、同じ種類を複数持っていてもそれぞれ違う設定にできます
自動売却機には3種類あり、違いは設定できる売却枠の数だけです。複数持っている場合は、全部の枠を合計した数まで設定できます。
| 種類 | 見た目 | 売却枠 |
|---|---|---|
| コモン自動売却機 | ホッパー | 1 |
| レア自動売却機 | エンダーチェスト | 3 |
| レジェンダリー自動売却機 | ビーコン | 10 |
公式ショップで買ったアイテムについて
公式ショップで購入したアイテムには、見た目には分からない目印が付いています。そのため、同じアイテムでも自分で採ったものとは別のスタックに分かれます。
また、ミッションの「アイテム納品」では、ショップで買ったアイテムは受け付けられません。